2020年03月01日
Vハルプロジェクト4 ヒッチメンバー 取り付け編
ヒッチメンバーを買ってきたらいよいよ取り付けです。


まずは左側、取り付けはボルトで車体の穴に固定するだけ!
に見えますが・・
実はこの車体上側の方の穴は反対側に手が全く入らなくて、ドリルで穴を広げる必要があります・・
また、ヒッチメンバー自体がめちゃ重いので、2人で作業しないと難しいです。


そして右側は謎のボックスがありますが、これをいったん外して、共締め。
で、ヒッチメンバー自体は無事に取り付け完了!
ですが、マフラーに見事干渉。。
マフラーは純正オプションのSTIマフラーに変更してますが、ほぼ純正と同じ形状なので、これは誤算でした。


仕方なくマフラーの吊りゴムを交換して、マフラーを2センチ落として干渉は回避できました。
しかしただでさえ車高の低いレガシィですので、最低地上高がかなり下がってしまいました・・
トレーラー降ろす際やデコボコ道は厳しいかもしれません。

バンパー&リアアンダースポイラーも干渉するので、のこぎりやカッターを駆使してカットします・・
これはあとで綺麗にするとして、とりあえず機械的な部分は完成しました!

続いて配線です!
トレーラーにもウインカーやブレーキランプ等が付いてます。
ヒッチメンバーにコネクタが付いており、コネクタでトレーラーを連結する仕組みです。
このコネクタまでの配線を車体から見つけ出し、引っ張ってくる必要があります。

ケーブルはこんな感じで車内に引き込んでおきます。

車体側ですが、ランプに近いところを適当に開けて、必要な配線をテスターで探します。

いつかトラブったときに調べやすいように、記録はしっかりしときましたw

最後に平日仕事休んで陸運局行って、950登録!(車検証に750kgまで引けるように記載変更)
登録は初めてでしたが、お金もかからず意外と簡単にすぐできました。
事前の準備で連結検討書という書類が必要なのですが、これが自分でメーカーにブレーキ制動力とか確認して計算しなければならず、少し面倒でした。
これにて全ての作業が終了!!
慣れてないとちょっとした障害のたびに格闘し、憂鬱になり、かなり大変でしたw
あとはトレーラーを買うのみですが、新品だと20~40万ぐらいするので嫁と交渉中ですが絶望的…
春が来てしまう前にどうにか稼働させたかったけど、無理かなぁ汗
ではでは。
まずは左側、取り付けはボルトで車体の穴に固定するだけ!
に見えますが・・
実はこの車体上側の方の穴は反対側に手が全く入らなくて、ドリルで穴を広げる必要があります・・
また、ヒッチメンバー自体がめちゃ重いので、2人で作業しないと難しいです。
そして右側は謎のボックスがありますが、これをいったん外して、共締め。
で、ヒッチメンバー自体は無事に取り付け完了!
ですが、マフラーに見事干渉。。
マフラーは純正オプションのSTIマフラーに変更してますが、ほぼ純正と同じ形状なので、これは誤算でした。
仕方なくマフラーの吊りゴムを交換して、マフラーを2センチ落として干渉は回避できました。
しかしただでさえ車高の低いレガシィですので、最低地上高がかなり下がってしまいました・・
トレーラー降ろす際やデコボコ道は厳しいかもしれません。
バンパー&リアアンダースポイラーも干渉するので、のこぎりやカッターを駆使してカットします・・
これはあとで綺麗にするとして、とりあえず機械的な部分は完成しました!
続いて配線です!
トレーラーにもウインカーやブレーキランプ等が付いてます。
ヒッチメンバーにコネクタが付いており、コネクタでトレーラーを連結する仕組みです。
このコネクタまでの配線を車体から見つけ出し、引っ張ってくる必要があります。
ケーブルはこんな感じで車内に引き込んでおきます。
車体側ですが、ランプに近いところを適当に開けて、必要な配線をテスターで探します。
いつかトラブったときに調べやすいように、記録はしっかりしときましたw
最後に平日仕事休んで陸運局行って、950登録!(車検証に750kgまで引けるように記載変更)
登録は初めてでしたが、お金もかからず意外と簡単にすぐできました。
事前の準備で連結検討書という書類が必要なのですが、これが自分でメーカーにブレーキ制動力とか確認して計算しなければならず、少し面倒でした。
これにて全ての作業が終了!!
慣れてないとちょっとした障害のたびに格闘し、憂鬱になり、かなり大変でしたw
あとはトレーラーを買うのみですが、新品だと20~40万ぐらいするので嫁と交渉中ですが絶望的…
春が来てしまう前にどうにか稼働させたかったけど、無理かなぁ汗
ではでは。
Posted by yzw at 17:33│Comments(0)
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