2006年03月17日
ベイト更新
今年ベイトはリールもロッドも変えましたが、最近慣れてくると同時に、長所、短所もわかってきたので、更新します。

自分はほとんどのルアーをアンタレスAR&バスワン1651-2でカバーしています。(ていうかこれとスピニングしかないので)
リール 評価★★★★★
アンタレスAR
長所
①やっぱりアンタレスと言えば飛距離。軽量ルアーでも、初速がつきやすく、かなり飛距離が稼げます。おかっぱり中心の自分にとって飛距離は重要です。でも抵抗が大きいルアーは飛距離はあまり期待できないかも。
②巻き心地がいいこと。ARに変えてからハンドルを通じてさまざまな事がわかるようになりました。
③頑丈なこと。一部を除いてすごい丈夫です。自転車で釣りに行くと、段差などで、よく壊れたりするんですが、全くそんなことは起こりません。
④トラブルの少なさ。初めてのSVSブレーキで最初は少してこずったけど、今となってはノープロブレム。
⑤糸が通しやすいレベルワインダー。
短所
①冬は冷たいこと。冷たすぎてサイドプレートが開けられなくなります。
②同メーカーの竿のバスワンに着かないこと。
③個体差がかなりあるようです。
④巻き心地は良いけどギヤ付近から、少しさらさらと音がして、巻き心地もコンクのようにヌメヌメした感じではなく、さらさらしている。
⑤値段が高いんだから、もう少し軽くして欲しい。
ロッド 評価★★★★★
バスワン1651-2
長所
①なかなか感度がいい。十分な感度を持っています。
②しなやかなティップ。ルアーをしっかりのせてキャストできて、結構魚のノリが良さそうです。でもバット部分はかなりのパワーがあります。
③シマノなので頑丈です。
短所
①アンタレスARをつけるとレベルワインドがフォアグリップに当たってしまう事。自分はコルクを削って使っているけど、同メーカーなのにつかないのは不満。
②この値段なら仕方ないけど、エンドバッジがないので重心が前にいっていてシングルハンドでキャストがしずらい。
でもそれ以外に不満はないし、削れば使えるし、ブランクもいいので★×5です。
リールもロッドも今はかなり気に入っています。
更新
バスワンはチャリに積んでいたら、倒れてバットからポッキリ
当分また折れているスライサーで頑張るしかなくなりました。

自分はほとんどのルアーをアンタレスAR&バスワン1651-2でカバーしています。(ていうかこれとスピニングしかないので)
リール 評価★★★★★
アンタレスAR
長所
①やっぱりアンタレスと言えば飛距離。軽量ルアーでも、初速がつきやすく、かなり飛距離が稼げます。おかっぱり中心の自分にとって飛距離は重要です。でも抵抗が大きいルアーは飛距離はあまり期待できないかも。
②巻き心地がいいこと。ARに変えてからハンドルを通じてさまざまな事がわかるようになりました。
③頑丈なこと。一部を除いてすごい丈夫です。自転車で釣りに行くと、段差などで、よく壊れたりするんですが、全くそんなことは起こりません。
④トラブルの少なさ。初めてのSVSブレーキで最初は少してこずったけど、今となってはノープロブレム。
⑤糸が通しやすいレベルワインダー。
短所
①冬は冷たいこと。冷たすぎてサイドプレートが開けられなくなります。
②同メーカーの竿のバスワンに着かないこと。
③個体差がかなりあるようです。
④巻き心地は良いけどギヤ付近から、少しさらさらと音がして、巻き心地もコンクのようにヌメヌメした感じではなく、さらさらしている。
⑤値段が高いんだから、もう少し軽くして欲しい。
ロッド 評価★★★★★
バスワン1651-2
長所
①なかなか感度がいい。十分な感度を持っています。
②しなやかなティップ。ルアーをしっかりのせてキャストできて、結構魚のノリが良さそうです。でもバット部分はかなりのパワーがあります。
③シマノなので頑丈です。
短所
①アンタレスARをつけるとレベルワインドがフォアグリップに当たってしまう事。自分はコルクを削って使っているけど、同メーカーなのにつかないのは不満。
②この値段なら仕方ないけど、エンドバッジがないので重心が前にいっていてシングルハンドでキャストがしずらい。
でもそれ以外に不満はないし、削れば使えるし、ブランクもいいので★×5です。
リールもロッドも今はかなり気に入っています。
更新
バスワンはチャリに積んでいたら、倒れてバットからポッキリ

Posted by yzw at 20:59│Comments(0)